タレント

【桐谷広人の資産・講演・株情報】結婚も気になる

生活の全てを株主優待券で賄っているという投資家の桐谷広人さん

「月曜から夜ふかし」という番組で特集されると、

そのキャラクターが受け、一躍人気者に!

株主優待で生活するために桐谷さんはいくらの投資をしているのか

投資額と資産について調べてみました

また桐谷さんお勧めの株や講演、結婚についてもご紹介します

 

桐谷広人のプロフィール

「桐谷広人」の画像検索結果

本名:桐谷広人

愛称:桐谷さん

生年月日:1949年10月15日 (年齢 69歳)

出身地:広島県竹原市

血液型: A型

身長:164cm

職業:将棋棋士・投資家

所属:元日本棋士連盟

出身校:駒澤大学中退

趣味・特技:将棋

桐谷広人が株を始めたきっかけは?

桐谷さんは元々将棋のプロ棋士です

プロ棋士は対局により収入を得ますが、

桐谷さんの場合対局が週に1度程度しかなく、暇を持て余していました

そこで原稿を書いたり、将棋を教える講師の仕事をしていたという桐谷さん

そんなある日証券会社の団体に将棋を教えることに

その時は株式取引=ギャンブルというイメージを持っていたそうです

そのため株に興味はなかったものの

女性社員の前でいい格好をしたいという思いで、

株を購入した桐谷さん

暇があったこともあり、それがきっかけで株を勉強した桐谷さんは、

1ヶ月で5万円の儲けを出すことに成功

ついには株で1億円儲けることに成功したのです!

しかしすぐにバブルが崩壊

儲けたお金1億円は全てパーになったと言います・・

そこから値上がり益を狙うよりも、高配当で優待制度のある株を買うという

作戦に変更したと言います

 

そんな桐谷さんの現在の資産額はいくらなのでしょうか?

 

桐谷広人の資産額とは?

桐谷さんは現在400銘柄以上の株を所有しています

その投資額は1億数千万円

株主優待だけで年間600〜700万円分の優待券が届くそうです

家には大量のダンボール箱が開けられることなくあり、

その殆どは送られてくる優待特典の山です

物だといいですが、優待券には有効期限があります

期限内に使わないと価値がなくなり、ただの紙くずになってしまうのです

そこで独身の桐谷さんはその優待券を使うために、

映画を見に行ったり、ボーリングをしたりと、日々忙しくしています

そんな桐谷さんの生活ぶりが面白いと目を付けたのが、

人気番組の「月曜から夜更かし」

この番組で取り上げられると、桐谷さんのキャラクターも相待って

人気が急上昇しました

「桐谷広人 夜更かし」の画像検索結果

https://twitter.com/ty_clm/status/1169992325096828928

 

これだけの資産家だとさぞいい暮らしをしているのかと思いきや

桐谷さんの生活は質素

固定費は家賃の13万円、光熱費3万円、実家に帰る交通費の2万円

この18万円しか基本的に月額支出しません

後は全て株主優待券を使って生活しています

日々の移動も自転車で、この自転車ももちろん優待で買っています

配当金は年間200万円程度ですが、売買益もあり、

日々の生活は18万円しか使わないので、

桐谷さんはかなりの資産を持っていると思われます

 

桐谷広人が勧める株

桐谷さんbotのTwitterは、桐谷さんが過去に発言したことを引用

どんな株を買えばいいのか教えてくれています

もっと桐谷さんから学びたい人は、フォローしてみるといいでしょう

ただし株の購入はあくまで自己責任

損をする可能性もあります

桐谷さん頼みにせず、自分で考えて買うようにしましょう

 

桐谷広人の講演情報

桐谷さんの講演会は毎回満員で、めちゃくちゃ人気です

参加者満足度も非常に高いです

https://twitter.com/molmolko/status/1178370657022693376

 

桐谷さんは芸能人ではないため、ファンクラブなどありません

いつどこで講演を行うのかは、

ネットで地道に検索して見つけるしかないのです

また申し込んでも圧倒的な人気から、抽選になるケースが殆ど

当たって行けたらラッキーなくらいです

どうしても行きたい!という方は、

イベント情報を定期的にチェックしてみてください

 

桐谷広人の結婚は?

桐谷さんは過去にA子さんというホステスと交際

プロポーズも成功し、婚約していました

そんなある日、桐谷さんはA子さんを将棋連盟の会長に紹介

するとA子さんは会長の愛人になってしまい、

桐谷さんとの結婚を破棄したのです

その事件以来、桐谷さんはショックでずっと独身を貫いています

View this post on Instagram

先週のマーケットを3分でおさらいしてみましょう! 月曜15日のダウ平均は、前営業日比27ドル13セント高の2万7359ドル16セントと、4日続伸し3営業日連続で過去最高値を更新しました。 今週から本格化する米企業の決算発表を前に様子見から上値は限定的に。 16日の閣僚会議でトランプ大統領が中国からの全輸入品に追加関税を課す可能性に触れたと報じられたことや、3250億ドル相当の中国製品に関税を上乗せして課すことができると述べたことで、米中貿易戦争懸念が再燃。 16日のダウ平均は、前日比23ドル53セント安の2万7335ドル63セントと5営業日ぶりに反落。 米住宅着工件数が市場予想を下回ったことや、 トランプ米大統領が米中の貿易交渉の合意に時間がかかると述べたことで米中貿易協議が停滞すると考えられたことが嫌気され、 17日のダウ平均は前日比115ドル78セント安の2万7219ドル85セントと小幅に続落。 NY連銀のウィリアムズ総裁が18日の講演で、経済悪化の兆候を確認した場合にFRBは迅速に行動すべきと、利下げに積極的な姿勢を示したことが買材料となり、 18日のダウ平均は、前日比3ドル12セント高の2万7222ドル97セントと3日ぶりに反発。 しかし米ウォール・ストリート・ジャーナル紙の報道などで7月30−31日のFOMCで0.50ポイントの利下げが期待されていたのが、0.25%の利下げとなるのではとの観測が台頭。 加えてイラン革命防衛隊がホルムズ海峡で、原油を密輸しようとした外国タンカーを拿捕したと報じられて地政学リスクが高まったことも重しとなり、売り優勢に転じ、 19日のダウ平均は前日比68ドル77セント安の2万7154ドル20セントと反落。 週間で見てみますと、米主要株価指数は揃って3週ぶりの反落。 過去最高値をつけた後、調整のような動きだったと言えます。 一方で台湾積体電路製造(TSMC)が決算発表で先行きの業績に前向きな見方を示したことや、オランダの半導体製造装置メーカーのASMLの決算でも1株利益が市場予想を上回ったことが好感され、半導体製造装置株が上昇していることも安心感につながり、半導体株指数は週間で1.3%上昇。 金価格は上昇したのに対して原油価格は大幅に下落、 米10年債利回りは3週ぶりに低下しました。 日経平均株価は週間では200円を超える下落。 19日のシカゴ日経先物は大証終値比115円安の2万1265円となっています。 さて、写真は昨日の名証IR2019で桐谷さん、名証の石川さんと撮らせて頂いたものです。 ご来場くださった皆様、本当にありがとうございました😊!! #名証IR #名証irエキスポ #名証irエキスポ2019 #桐谷広人 #桐谷広人トークショー

A post shared by 三井智映子 (@chiekomitsui) on

しかし桐谷さんには猫を飼いたい、結婚したいという夢があります

いつか誰かと結ばれるかもしれませんね

人気ブログランキングへ